Instant Marketing Automation

誰でも手軽なBtoBマーケティングソリューションを。

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FUNCTION

見込み客を活用するためにmabotができること

  1. 見込み客ごとのO2O接点管理

    見込み客ごとのO2O接点管理

    展示会、WEB、セミナー
    さまざまな接点を、見込み客1人ごとに管理
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  2. 見込み客の優先順位づけ

    見込み客の優先順位づけ

    行動・属性・ニーズに応じたスコア設定で、
    攻めるべき見込み客を見極める
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  3. 企業情報の自動取得

    企業情報の自動取得

    国内17万社の企業情報をIPアドレスから
    自動取得。セグメントを容易に
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  1. 営業との連携強化

    営業との連携強化

    営業への引き継ぎや情報共有をスムーズに、
    営業成果から、ROIも可視化
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  2. 多彩な施策の実施・検証

    多彩な施策の実施・検証

    メール配信も、フォーム作成も、CRMも。
    オールインワンで強力支援
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PROBLEM

多くのBtoB企業が抱えるマーケティング課題とは

課題見込み客管理がマーケティング活動ごとにバラバラ

見込み客管理がマーケティング活動ごとにバラバラ

見込み客との接点は、オフラインのマーケティング活動(展示会・セミナーなど)以外にも、オンラインでの活動(Webサイト・メールなど)にも存在し、その種類は実に多岐に渡ります。
これらマーケティング活動で得た見込み客を、活動の種類ごとにバラバラで管理するのではなく、見込み客ごとに接点を統合し、ひとつながりで管理をしていくことがBtoBマーケティングのスタートです。

課題営業とマーケティングの見えない壁

営業とマーケティングの見えない壁

マーケティング活動で集めた見込み客に対して、営業は速やかにフォローアップをしていますか?フォローアップされた見込み客から案件は速やかに発生していますか?
もし、これらが上手くできていないのであれば、営業に全てを任せるのではなく、マーケティング部門側で見込み客を育てることを始めてみてはいかがでしょう。

課題複雑で手間がかかりすぎるMA(マーケティングオートメーション)ツール

複雑で手間がかかりすぎるMA(マーケティングオートメーション)ツール

MA(マーケティングオートメーション)ツールは見込み客の管理・育成に大いに役立ちます。
しかし、できることが多い分設定が複雑で、導入するだけでも大変な手間と費用が必要です。
また、実施計画を十分に練らないと、運用を始めることすら難しいのも事実です。
そんなMAツールを、あなたの会社はすぐに使いこなすことができますか?

課題SFA、MA、CRM…マーケティングツールだらけで大変

SFA、MA、CRM…マーケティングツールだらけで大変

『営業支援システムだけでも、コストがかかりすぎて導入できていない』
これは様々な企業の営業・マーケティング担当者からよく聞く話です。
しかし、マーケティング活動の費用対効果を“見える化”するためにはSFA(営業支援)、MA(見込み客育成)、CRM(顧客管理)と、様々な役割を持つマーケティングツールをつなげて運用することが非常に重要です。

しかも、
BtoB企業の購買プロセスは年々長期化しています。

SFA、MA、CRM…マーケティングツールだらけで大変

BtoB企業の購買プロセス期間は、2007年から2012年の5年間で22%長期化しており、それに伴い営業によるフォローアップコストも増加傾向にあり、(参考:SiriusDecisions)マーケティング担当者によるフォローアップ体制の確立が早急に求められています。

これら様々なマーケティング課題解決のために。
複雑多様なツール機能を統合し、
わかりやすく、使いやすいアプリケーションが誕生しました。

長期化するBtoBマーケティング活動を支援するアプリケーション mabot マボット

見込み客ごとの接点管理、見込み客の優先順位づけ、企業情報の自動取得
営業との連携強化、多彩な施策の実施・検証がこれ一つで。

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